2020年6月23日火曜日

WSJT-X 2.2.2が出たが相変わらずFT-817 CATはエラーでだめです。

WSJT-X 2.2.2もFT-817は動きません。(2.2.1も同じ)
WSJT-X2.2.2 Error
グループIOではFT-8XXシリーズは動かないとか言ってます。Hamlibに原因があるのかわかりませんが。このデグレーションはなんとかしてほしい。

Raspbeery pi4でfldigiをコンパイルしているがHamlib4.0は問題ない。それ以降は試していない。。


2020年6月20日土曜日

WSJT-X2.2.1 & JTDX2.1.0 rc151でFT-817 CATは動かない(Hamlib error IO open error)

WSJT-X2.2.1 & JTDX2.1.0 rc151ではFT-817のCATはIO open Errorで使えません。
MAC ,Raspberry Pi4 ,Win10 32bitで確認済み。
仕方ないのでRaspbeeryはWSJT-X 2.2.0  JTDX2.1.0 rc150に戻す。

MAC WSJT-X2.2.1 
WSJT-X 2.2.1は勝手に日本語GUIになるが
言語選択はできない、JTDXは言語選択可能。














Raspberry Pi4 JTDX2.1.0 rc151



















2020年4月6日月曜日

GridTracker FT8 WSJT-X & JTDX

GridTracker
JTAlertは今のところWinPCのみサポートなので マルチプラットホームをサポートしているGridTrackerを使う。(Win,MAC,Linux,Raspberryをサポート)
絵はMACで10m(TS-590)JTDX ,Raspberry Piで6m(FT-817)で2バンド同時に見ている。
GridTacker web site
https://tagloomis.com/grid-tracker/
QRZ.com,eQSLcc,LoTW,Log4OM,ACLlog,N1MML HDRLognet, HDRlogbook,DXKeeper,Clublog
などをサポートしています。
マルチキャストUDP転送機能もあります。

RumLogNGはMAC専用のLogソフトです、これはFldigi,WSJTX,JTDXからのUDPを受け取れます。Linux(Raspberry)ではCQRlogが同様な機能があります。RumLogNG, CQRlogとも日本語の入力は可能です。
GridTracker
JTAlertの弱点はIPが非常に弱い、アプルケーション間通信うまくできないのが欠点。


2020年4月3日金曜日

最近のFT8 10m  2020 4月


ハイパワー
10m FT8は毎日東南アジア、VK,ZL,サモア諸島がオープンしています。
5WとフルサイズのGP,EFHW,DPがあればそれなりにQSOできます。

実際はどうなのか 10mでもハイパワー局多く潰し合いです。

そのかなでVKは偉いハイパワー局にはレスポンスしない-2桁の局優先その次が-1桁。。00と+にはレスポンスしない。



それからQSOできるまで呼び続けるのはよろしくない。